2009年04月20日

MBT追加

NEC_1871.JPGかれこれ2年以上も愛用しているMBT。

とっても具合が良くて、手放せません。

しかし。

現在愛用しているシューズは男女兼用ラインのため、
やはりデザインがごつい。

患者さん宅で脱ぐとビックリされます。

皮タイプの茶系色をずっと待っていたのですが、
どうも次のシーズンも出ないみたいなので、
諦めて黒を買いました。

レディースラインなので、
さすがに今までのものよりずっと華奢にみえます♪

微妙にあちこち改良されているようですし、
しばらくはこちらを足慣らし予定。

早速クリームと防水スプレーで万全の体勢に。

履き始める前の、このひと手間が、「もち」をグッと長くします。

2009年03月24日

脇付け

ちょっと大きな病院へいく必要ができて、
近くの個人病院で紹介状を作っていただいたら、
封筒の宛名には、しっかりと、「御机下」の文字が。

かつて、薬剤師として働いていたとき、
メーカーさんなどから届く封筒には、
私ごときの名前にも、
麗々しく「御侍史」とか「御机下」とかの
文字が燦然と輝いていました。

薬のパンフレットを入れるチャックつきビニールの
宛名欄にも、必ず、同じような脇付けが印刷されていて、
メーカーの新人MRさん(医薬情報担当者)がくると、
「コレ、読めますか?意味、知ってる?」とか、
ニヤニヤ聞いたりして、ちょっとからかってみたり。

今どき、これが使われているのは
この業界くらいだろうなあ〜と、思っていましたが、
相変わらず、健在のようです。

この話、以前にも書いたことがあるかも知れないけれど、
相変わらずの健在ぶりに受けたので、ちょっとメモメモ。(笑)

2008年09月06日

MRIを受けてきました

先日のドックで精査の必要を指摘されていた件、
あらためて専門医を受診し、とりあえずMRI検査を受けてきました。

検査を受けたクリニックでは、最新型のオープン型の機械を導入していて、
あのトンネルに閉じ込められる感がありません。

機械そのものも従来型のものよりコンパクトです。

この分野も日進月歩、ですね。
NEC_0903.JPG
*写真は、クリニックのパンフレットより。
今回の機械は、日立のAperto Inspire 0.4T(ステラ)です。
この機械での検査について、わかりやすいコーナーがありますので、
ご興味ある方はご覧ください。(こちら

2008年08月24日

人間ドックを受けました

ようやく人間ドックを受けてきました。

以前、薬剤師時代は、結構ちょこちょこ検査する機会もあり、
職員検診もあったのですが、ここ何年か、
まったく検査していなかったので、ちょっと気になっていたんです。

ありがたいことに、加入している健康保険の助成の関係で、
非常に少ない自己負担で受けられることになったので、
思い切ってフルコース、受けてきました。

結果。

細胞診とかいくつかは後日、結果が送られてくるのですが、
現在わかっている部分だけ見ても、
相変わらず、ちょっと辻妻のあわないことがいくつかあったり、
気になっていたところは、やっぱり精密検査送りになったり。

久しぶりにあれこれチェックできて、良かったです。一安心。

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2008年07月05日

キラキラの爪

このあたりで「快調」とお伝えした巻き爪治療ですが・・・。

先端はまだ人工爪なので、自分ではカットできません。

それで、久しぶりに、いつものサロンへ・・・。

「あら〜。これが噂の・・・!
親指だけ色なしだと寂しいので、
バランスよくアレンジしてみましょうか?」

というわけで、あっという間にキラキラアレンジ♪

グラデーション&ラメ&パールで、
すっかりお洒落な足元になりました。

仕事中は、どうしても靴下着用なので、
ぜ〜んぜん見えないのですが、
それでもなんとなくウキウキです♪

感謝!

そんな爪が見たいかたは「続き」へどうぞ〜!
(でも、基本は、お見苦しいシロモノですので、ご注意を)
続きを読む

2008年06月11日

爪は順調♪

先週、ワイヤーをかけた巻き爪の治療ですが、一週間検診に行きました。

自覚的にも、他覚的にも、いたって順調。

次回の受診は、ワイヤーが外れたとか、トラブルが起きたとか、ワイヤーが不要になったときでよいそうです。

大抵は3ヶ月くらいでワイヤーの位置調整が必要になるそうですが、ソレまでは、真面目に収縮性のテープによるテーピングなどで補助しながら放置でよいとのこと。

私の場合は、人工爪の部分が残っているので、通常の爪きりでは切れないので、お手入れを兼ねて受診するもよし、行きつけのサロンできってもらうもよし、だそうです。

いや〜、助かりました♪

2008年06月02日

巻き爪(陥入爪)治療

以前、弾性ワイヤーによる矯正をした足の拇指の陥入爪。

二度目に矯正したときに、爪が縦割れをおこしてしまい、
あえなく挫折して、その後は、ネイルサロンで
スカルプチャっていうのかな、人工爪をつけて補強しながら、
割れないように誘導しつつ伸ばしてきました。

最近、もっと画期的な方法があると知り、早速リサーチ。

某ドクターが取り入れていると知って、即、予約。
無事に、ワイヤーをかけていただきました。

この方法は、爪に穴を開ける必要が無く、
しかも、ワイヤーを人工爪でカバーするために、
生活に支障が無く、ワイヤー交換の間隔も3ヶ月以上という、
とってもありがたい方法です。

効果的なテーピング方法も教えていただき、
おお、キネシオにこんな使い方が!と、目からうろこ状態。(笑)

「続き」に、ワイヤー装着半日後の写真をアップしておきます。

あまり(ぜんぜん、まったく)美しくない画像ですが、
ご興味おありのかたはご覧ください。

なお、この方法は、「VHO式」と言うそうです。

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2008年05月19日

ビューティーワールド2008

NEC_0544.JPG
ビューティーワールドジャパン2008
に行ってきました。

東京ビッグサイトで行われているこの催しは、ビューティー業界の大規模な展示会です。

招待券をいただいたので、午後から出かけたのですが・・・・・。

受付が大混雑で、入場するまで45分かかりました!!!

会場内もごった返していて、結局、全体の4分の一も見られませんでしたが、いつもお世話になっているネイリストさんが講師を勤めているブースも覗けたし、体験などもあれこれできて、なかなか有意義なひと時となりました。

いや〜、あのエネルギーは素晴らしい。元気のある業界はすごいですね。見習わなくては!

もうちょっとゆっくり観たかったな〜。

また明日、行っちゃおうかな。

2007年12月19日

湯たんぽ療法

01NEC_0242.jpg
湯たんぽが見直されているそうです。

暖かくて気持ちよくて、省エネにも役立つだけでなく、
太ももの上に湯たんぽを置くだけで、
免疫力がアップする、というデータもあるとか。

我が家では以前から、
熱のあたりが優しいゴム製?の湯たんぽを愛用していますが、
なんといっても一番喜んでいるのは猫かもしれません。
湯たんぽが冷えていると、催促しにきます。

12歳という老猫でもあり、もともと虚弱で、
しばしば「げ〜げ〜」していたのですが、
湯たんぽを使いだしてからは、その回数がグッと減りました。

体調全般もかなり良さそうで、効果抜群のようです。
01NEC_0255.jpg

2007年08月07日

その通り。

あるドクターのお言葉です。

「食べても太らない人は確かに存在する。
しかし。
太っている人は、全員、食べている!」


ああ。

なんて素晴らしいお言葉。

本当にその通りだと思います。

痩せられないと嘆く方はこうおっしゃいます。
「たいして食べていないのにねえ〜」

一方、太れない、と嘆くかたはこうです。
「結構、食べてるつもりなのにねえ〜」

うふふ。

でもね。

よ〜く考えていただくと、
それぞれの結果は、ちゃんと辻褄があっているものなんですよ。


2007年07月05日

操体法の先生

以前からずっとお世話になっている、
操体法の川名先生がHPをリニューアルされました。

四谷の呉竹の先輩で、とっても勉強熱心で素敵な先生です。
操体のみならず、ボディワーク系の各種療法や、食養生にも明るく、
いつもイロイロなことを教えていただいています。

とても小柄で華奢な方なのですが、実は、古武術の心得もお持ちです。

HPもボリュームたくさん!

ご興味あるかた、ぜひご覧になってみてください。

ひらめき川名操体治療室

2007年07月01日

ご冥福をお祈りします

日本の心身医療のパイオニアであり、牽引者である桂戴作先生が亡くなりました。享年88歳。

相変わらず精力的に活動なさっていると伺ったばかりの突然の訃報には本当に驚きました。聞けば、前日までごく普通に診察もなさっていて、朝、気がついたときにはもう・・・だったとのこと。

実は先生には、子供の頃から、白衣以外の時間に、時々お目にかかる機会があったのですが、当時は「目つきが鋭いのに、ぼそぼそ喋る不思議なおじさんだな〜」くらいにしか思っていませんでした。

私が薬剤師となってからは、先生の偉大さをひしひしと感じるようになりましたが、ますます多忙を極めていたなか、開発に関わった薬の話をしてくださったり、医師向けの勉強会にこっそり呼んでくださったりと、変わらずお心にかけてくださいました。

鍼灸学校に進むことをご報告したとき、「どうせなら医学部にすれば良かったのに。僕も歯学部のあとで医学部に行ったんだよ」とおっしゃった先生でしたが、資格を取ってからは、「我々医師には出来ないこともあるから」と患者さんをご紹介下さったこともあります。

今日のお通夜には、おそらく数百人の方が参列なさっていたと思います。ハープの美しい生演奏の音色が流れる式場では献花の列がなかなか終わらず、今さらながら、先生のお人柄と人徳が偲ばれました。

明日の告別式には参列はかないませんが、きっと多くの方が駆けつけることでしょう。私も気持ちだけは・・・。

これからも、「治療的自我」「全人的医療」など先生の教えてくださったキーワードを大切に、常に考え実践していきたいと思います。

先生に心からの感謝を捧げると共に、ご冥福をお祈り申し上げます。

合掌

2007年06月29日

これだからまったく…

ずいぶん昔に壊してしまってから、いつかは買おうと思っていた婦人体温計。

状況はほぼ把握しているとはいえ、患者さんに「基礎体温のススメ」を申し上げているからには、やっぱり測らなくっちゃイカン、と思い、若干の下調べをして、某家電量販店に行きました。

売り場の前で、実物を手に取り、パンフレットと見比べ、比較検討することしばし。

あげく、通りかかったお兄さんを呼び止めて質問攻めに。

ごく普通に、そう、パソコンやデジカメを買うのと同じ感覚でアレコレ聞きまくり、ようやく購入品を決定してお会計♪

早速使い始め、丁度、前回の治療の折に、「近日中に購入予定」とおっしゃっていた患者さんに、そのときのアレコレをお話していたところ、その方のひと言が。

「え???それって、男性の店員さんとお話ししてたんですか???」

は?????

も、もしかしたら、ものすごく気恥ずかしい思いを彼にさせていたのかしら???
いや〜、彼はちゃんと真面目に、答えてくれましたよ〜。
まあ、時々しどろもどろになってたけど、
それはちょっと知識不足で確認しにいったりしてたからだと思うわ〜。

え?

普通は、お客さんが女性店員さんを探して呼び止めるものなの?

あらら〜。

これだから、医療従事者(特にオバサンの)って困るわねえ〜。
真面目そうなあの青年に悪いことしちゃったわ〜。


と、しばし、大笑い&反省の場となったのでした。

2007年06月07日

ろっかん神経痛とは?

患者さんとお話ししていると、思わぬ盲点が発見されることがあります。

最近の思い違い、知識不足では・・・

*ろっかん神経痛=六感の神経痛(五感じゃ解決できない痛み)

*こうねんき=高年期(年齢が高くなるとき)

*排卵日=月経開始の約三日前

*便秘=一日一回「しか」排便しない

などなど。(上記はいずれも間違いです。念のため)

この手の思い違い、基礎知識不足話は年代・性別に関係なく、また、医学系情報への関心度とも関係ないようです。

「この程度はお解かりくださっているはず」というのが如何に危険なことなのか、常に忘れないようにしたいと思います。

2007年03月16日

生きながらにして。

家業の店のお客さまのある御婦人のことなのですが・・・。

かなり御高齢のその方、もう一ヶ月以上も、極少量の水以外は何も摂っていない状態で、本来なら、とっくに意識混濁するはずと医師団も不思議がっていますが、ご本人は意識も非常にしっかりしていて思考もかなりハイレベル。

心身ともにどんどんピュアになっている、そんなご自身の状態を「ぜひ多くの方に見てもらいたい」とご希望なさっていると伺い、私もお目にかかってきました。

「どこでも見て、触って!」とのお言葉に甘えて、お身体に触らせていただきましたが、長く臥せっていらっしゃるのに、いわゆる「病人臭」などもなく、お身体も温かく、お肌もつやつやで脈もとても綺麗、不思議な力強ささえも感じました。

まさに、「生きながらにして献体」されているような感じです。ありがたいことに「私の手」をとても気に入って下さり、素敵なお言葉もいただきました。とても貴重で不思議な体験をさせていただき、心から感謝しています。

いつでもどなたでも会ってくださる、とのことで、私も少しご案内いたしましたが、皆さま、とても驚いていらっしゃいました。

「残り時間」は予測不可能ですが、もしもご希望ありましたら、お早めに御一報ください。

2007年03月07日

ラップ療法は素敵

今、私の左肘は、食品用のラップでぐるぐる巻きです。

実は、先日、左肘に、4cm×2cmほどもある、謎の水泡ができてしまいまして。

いろいろあって、現在は、ラップ療法で急ピッチに復旧活動が行われている、という状況です。

いや〜、ラップ療法、やっぱり良いですね〜。

顛末にご興味ある方は、続きにてご覧下さい。
画像はありませんのでご安心を(笑)

ひらめき「ラップ療法って何?」とか、「水泡とどういう関係が?」とか、疑問のある方は、以下のサイトをぜひご覧下さい。

位置情報新しい創傷治療



続きを読む

2006年04月02日

某歯科クリニックにて。

内覧会のご案内を頂いたので、あたらしくオープンした歯科クリニックの見学に伺いました。

「ご町内」では、挨拶周りにいらした若き院長が、腰が低くて、物腰がまるでホ*トのようだ、と噂になっていましたが、その噂どおりの先生がにこやかに「いらっしゃいませ」と出迎えてくださいました。

受付には美人の歯科衛生士さんが微笑み、木目調の院内は、もう、まさに「歯科医院」とは思えない、まるでエステのようなおもむきです。


ところが。

続きを読む

2006年03月16日

嵌入爪の治療

超弾性ワイヤーによる嵌入爪(陥入爪)の治療を再開しました。

以前、薬剤師勤務時代に勤務先でワイヤーを入れてもらっていたのですが、諸般の都合で完治には至らないまま治療を中断していた両足の母趾の爪。このところ、ちょっと悪化傾向だったので、思い切って治療を再開しようと思い、探したところ、近所で治療を受けられることが判明るんるん

早速、行ってきました病院

「営業トーク皆無・超愛想無し・爆弾発言満載」のぴかぴか(新しい)超美人女医さんぴかぴか(新しい)が、非常に事務的にワイヤーを入れてくれました爆弾どおりで空いていたはずだわ・・・。次回は人気沸騰中という噂の院長の日に行ってみようっとるんるん
 
保険が効かないのですが、ワイヤー装着時は痛みもまったく無く、即、爪周囲の痛みも取れるし、通院も1〜2ヶ月に一回だし、とてもありがたい方法です。

もしも、お悩みの方、ぜひこちらの参考サイトをご覧下さい。
多摩メディカル (超弾性ワイヤーの製造販売会社)

足と靴の医学 (整形外科医師 : 町田英一先生のサイト)
 ちなみに、私が愛用している整形靴「フィン・コンフォート」の話しも出ています。お勧めかわいい

2005年12月03日

久しぶりに夜間救急。

水曜日(11月30日)の夕方、突然の激しい腹痛&下痢でダウンしましたふらふら 今回は、腸管からの出血量が多くて、なかなか止まらず、痛みが酷かったので、とうとう近所の大学病院の夜間救急外来に病院

緊急でCT、レントゲン、採血その他フルチェックしましたが、バイタルサイン等とあわせて、原因は不明ながら、おそらく現時点での緊急性は無さそう、ということでしたので、入院を勧めるDr.達をニッコリ振り切って点滴終了と共に帰宅しました。

問診に答えようにも痛みがあるので大きな声は出ないし、耳鳴りもしてるので問いは良く聞こえないし、とかなり苦しい状況でしたので、早口で一気にふわふわとしゃべってましたが、あまりに超冷静に症状を観察&報告していたらしく、なんだか会話がかみ合わない状況に・・・。

Dr.達は、症状から考えると、本人&付き添い(母)が、もっと動揺しているはず、とか思ったらしいのですね。

母が、仕方なく「あの〜、すみません〜、この人、一応、薬剤師なので、妙に冷静に観察しちゃうらしくて・・・。子供の頃から病院通いも慣れてますし・・・。」とかなんとか、わけのわからない補足説明。

なんとなく、ああひらめき、と納得したらしいドクターズが、そこから急に補足説明無しの病名羅列と状況説明に入ったのにはちょっと笑えましたが、「とりあえず入院勧告してみるけど無理だよね?」モードで話しは進み、無事に?帰宅できました。

それにしても、見るからに新米風の若いDr.が、点滴のルートを取るのに4回も刺し直したのには、おいおい、でしたねむかっ(怒り) しかも、とうとう最初に狙ったところ(三陽絡あたり)は内部で血液が漏れてしまい使えなくなったので諦めて、手首(陽谿付近)にあらためてチャレンジされてしまいました爆弾 慣れない手つきがたどたどしくて、ヒヤヒヤしました。

一応、出血が治まるまでは、いつものように「絶食」状態でしたが、約2日半の「飲まず食わず」が効いたのか、土曜朝になって、ようやく出血もほぼ治まりました手(チョキ) まだ痛みは若干ありますが、なんとかこのまま治まりそうで、ホッと一息。

まあでも、こんな状況でもさりげなく仕事が出来るのは、「長年のキャリア」のおかげかもしれません。ちょっとした予期せぬ断食リセットになりましたが、代わりのいない仕事をしているので、体調管理にはより一層気をつけたいと思います。


そして、北斎展に行き損ねたことに気がついた。。。がっくりもうやだ〜(悲しい顔)

2005年02月02日

インフルエンザ

今年は、インフルエンザの流行が遅く、このまま流行せずに終わるかも、と期待しかけていたのですが、今週に入って、勤務先でも、急に患者さんが増えてきました。

もしも、かかったかな、と思ったら、すぐに受診することをお勧めしています。インフルエンザの薬は早く飲みはじめないと効果が無いので、早めに受診し、診断を受けることがポイントです。

今は、鼻やノドの粘膜から、インフルエンザか普通の?風邪か、すぐに判定できるキットを使っている医療機関が多いので、判定待ちの時間も短縮しています。

先日、勤務先のクリニックに来院された患者さんから、こんなお言葉が。

「子供がインフルエンザの薬を貰ったが、足りなくなった。もっと出して欲しい」

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